ご挨拶

県政への想い

父が他界したのち、私が政治と一定の距離を置いて生活する中で感じることができた経験

政治に対してモヤモヤ感を抱いたまま声を出せずに生活をしている方、また一人で悩みを抱えたまま生活をしている方がたくさんいらっしゃることを知りました。

政治と生活は多くの部分で直結しているはずです。
もっと県民に寄り添った政治、希望の光を当てる政治が必要ではないかと感じました。

私の祖母が残してくれた言葉

政治の原点はヒューマニズムである、人の心の痛みを知り恩義には恩義で応えること

この言葉を胸に、真ごころをこめて真正面から政治に向き合う覚悟です。
そして今、政治の意思決定に参加できない子どもたちが夢や憧れを紡ぐ未来につないでいきます。

川真田琢巳
祖母の言葉