令和8年[2026年]1月3日(土)


徳島縣護国神社 御祭神
明治戊辰の役より幾多の事変並びに戦争等の国難に殉ぜられた徳島県出身の英霊34,369柱を奉斎し、また相殿に徳島県出身の殉職自衛官の御霊24柱を奉斎しています。
徳島縣護国神社HPより
徳島縣護国神社略年表
- 明治10年10月27日初めて臨時招魂祭を斎行 於 國瑞彦神社
- 明治12年9月徳島市眉山公園内に招魂碑建立
- 明治39年4月徳島中央公園徳島城跡地(城山山頂)に移転
- 昭和13年11月「徳島縣招魂社」創建
- 昭和14年4月内務大臣指定「徳島縣護國神社」となる
- 昭和20年7月徳島大空襲にて社殿及び社務所焼失
- 昭和33年4月〈戦災復興〉社殿及び社務所再建 遷座祭斎行
- 平成14年7月18日徳島中央公園城山山頂旧社地より現社地に仮殿遷座祭斎行
- 平成15年本殿・社務所参集殿の新築、拝殿・手水舎・慰霊碑および境内諸施設の移設等を完了
- 平成16年2月大鳥居奉納奉告祭斎行
冒頭の巨大絵馬をじっくり見た方はお気づきと思いますが、黒ミャクさんが描かれています

上部のカラーリングもミャクミャク味がありますね
「みんなが希望を持って明るい気持ちで生きていけるような
そんな一年になったらいいなと思ってこの絵馬を描いた」 絵師 坂本さん
四国放送より

まさに!明るい気持ちになれました!
